今、まさに・・・!
鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)が、
恐怖の新型インフルエンザウイルスとなって、
私たちを襲おうとしています!!

新型インフルエンザパンデミック(世界的感染爆発)
日本国内だけでも800万人の死亡者が出ると予測される

未曾有のウイルスパニックで・・・
あなたやあなたの大切な人々が犠牲者とならないために・・・
必ず最後まで読んで下さい!

連日、鳥インフルエンザウイルスがニュースなどで大きくとり上げられています。
インフルエンザウイルスには多くの種類があり、ヒトだけでなく、他の動物も感染しますが、通常はそれぞれ同じ種類の動物の間にだけ感染します。
インフルエンザウイルスはとても突然変異を起こしやすいウイルスで、毎年、遺伝子に突然変異が起こり、少しずつ変化するため、人は一生に何回もインフルエンザにかかり、インフルエンザは流行を繰り返します。
鳥インフルエンザウイルスは、自然界においてはカモやアヒルなどの水鳥を中心に感染し、通常はヒトに感染することはありません。しかし、20世紀に入って、1918年の「スペインインフルエンザ」(スペイン風邪)、1957年の「アジアインフルエンザ」(アジア風邪)、1968年の「香港インフルエンザ」(香港風邪)の3回、ヒトに感染するはずのない鳥インフルエンザウイルスが突然変異を起こし、鳥からヒトへ感染し、さらにはヒトからヒトへ感染するようになって世界的な大流行を起こしました。このように突然変異したインフルエンザウイルスを「新型インフルエンザウイルス」といい、そのウイルスによって起こるインフルエンザを「新型インフルエンザ」といいます。これまで大流行した3回の新型インフルエンザは、いずれも、毒性と感染力の弱い低病原性の新型インフルエンザウイルスによるものでしたが、それでも、世界中で多くの死者を出しています。
今回の鳥インフルエンザウイルスは、これらのウイルスとは比較にならない、非常に強い毒性と感染力を持ったH5N1型ウイルスで、1997年に香港で、ヒトへの感染例が報告され、2003年12月以降、タイ、ベトナム、インドネシアなどの東南アジアを中心とした地域で、361人が発症し、227人の死亡者が出ています。(2008年2月15日現在)
このまま変異が進み、ヒトからヒトへ感染する新型インフルエンザウイルスとなり、このウイルスに抗体を持たない、ヒトの世界で急速かつ広範囲に広がり、都市への人口集中、飛行機など高速大量輸送の交通機関の発達が感染拡大に拍車をかけ、短期間に地球全体にまん延し、未曾有の世界的流行(
パンデミック)となることが予測されています。

世界中のインフルエンザ専門家たちは、この鳥インフルエンザウイルスによる新型インフルエンザパンデミックは、必ず起こる、人類未曾有の眼前に迫った危機であると警告しています。

厚生労働省の検討会資料によると、新型インフルエンザパンデミックが起これば、世界で30億人が感染し、6000万人が死亡すると予測されています。
さらに、対応が遅れた場合の最悪のシナリオにおいては、死者が、日本国内だけで800万人、世界で5億人を上回るだろうという予測もされています。


最悪の事態にならないために、私たちの提案する最善の対策を、出来るだけ多くの人々が、出来るだけ早く認知して、実践してほしいと思います。

「一般的な対策の問題点」

インフルエンザの感染経路は咳・くしゃみなどによる飛沫感染が主で、経口・経鼻で呼吸器系に感染します。
ワクチンの接種が、感染対策として最も効果が高いと思われていますが、新型インフルエンザにおいては、既存のワクチンは期待通りの効果を発揮しない可能性が高いうえ、備蓄のワクチンは人口の5分の1にも満たないのが現状です。

マスクの着用は効果的ですが、パンデミックが起こる前から、常時、マスクを着用して予防をすることは一般的には考えられません。

うがいや手洗いは有効ですが、ウイルスは口や喉の粘膜に付着してから細胞内に侵入するまで20分程しかかからないので、人ごみから帰ったら即座に行うか、その都度、行わなければ効果はありません。
その他にも、感染の可能性が考えられる場所に長時間いることを避ける、人ごみや感染者のいそうな場所を避けるなど、いずれも現実的には難しいと思われます。


「非感染環境対策」

国外の権威ある公的機関において、鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)、ノロウイルス、ポリオウイルス等に対する効果が実証された
#201-PUT#201-SEI
だからこそ出来る、感染対策です。
効果の実証された特殊二酸化塩素を、空間にたえず放散させ、感染者が、咳やくしゃみをした際に飛沫するウイルスを瞬時に不活性化して感染の拡大を防ぐ、非感染環境に改善する画期的な感染予防対策です。

#201-PUTは、ゲル化した坑ウイルス効果の高い特殊二酸化塩素が常に定量空気中に徐放散され、6〜8畳の広さの密閉空間を満たし続けます。そして、その空間に飛沫したウイルスを瞬時に不活性化することで感染を防ぎます。出来るだけ高い位置に設置しておくことで、最良の効果を発揮します。

#201-SEIは、坑ウイルス効果の高い特殊二酸化塩素水そのものです。直接、噴霧することで、そこに存在するウイルスを瞬時に不活性化させて感染を防ぎます。
非感染環境対策として使用する場合は、超音波加湿器等を用いて、空間に常時、超微粒ミストを放散させます。PUTが密閉空間で効果を発揮するのに比べ、強制的にミストを放散されれば、密閉状態でない空間でも効果を発揮出来るメリットがあります。

この二つの感染管理製品を駆使することで、飛沫感染危険環境を、飛沫したウイルスが人体に取り込まれる前に不活性化してしまう非感染環境に改善することが出来ます。
感染者からの伝播を防ぎ、感染者を出来るだけ増やさないことこそが最善の新型インフルエンザパンデミック対策となります。

自家用車やタクシーなどに、
#201-PUTを設置しておけば、車内が常に非感染環境となります。飛行機や電車、バス、船舶などは、広さに応じて設置する個数を増やしていけば対応出来ます。

丸の内などのオフィス群では、空調に加湿装置を導入しているビルが多く、この加湿装置に滴下させている水を
#201-SEIに変更するだけで、そのビル全体を非感染環境に改善することが出来ます。

空調に加湿装置を導入していないオフィスは、部屋の広さに応じた超音波加湿器を使って、
#201-SEIを常時放散させておけば非感染環境となります。また、6〜8畳の広さの部屋については、#201-PUTを設置しておけば、非感染環境を維持出来ます。

非感染環境への改善が難しいのは、戸外と開口部の広い空間だけです。しかし、感染の危険性は、密閉性の高さと比例します。したがって、自家用車、タクシー、バス、電車、飛行機、客船等の車両船舶や、住居、オフィス、カラオケルーム、映画館、飲食店、学校、図書館・・・などの飛沫感染危険環境を、出来るだけ、非感染環境に改善することが出来れば、パンデミックの被害を最小限に食い止めることが出来ます。

日本国内での新型インフルエンザ発生がなければ、国内に到着する旅客機、船舶等と入国エリアを非感染環境に改善して、管理を徹底させておけば、感染者を増やすリスクを軽減出来ます。

感染者がすでに入国してしまった場合でも、国内で移動するタクシー、バス、電車等が非感染環境となっていれば、感染の拡大を軽減出来ます。

さらに、これらの感染管理製品は、坑ウイルス効果以外に、非常に強力な消臭、優れた除菌抗菌効果、比類のない防カビ効果を同時に発揮します。

生活における不快な臭いや糞尿等の悪臭、化学物質臭を、臭いの原因物質を分解することによって消臭し、臭いの無い快適な空間に改善します。

私たちの身の回りには、ウイルス以外にも健康を害する様々な菌が多く存在しています。それらの病原菌を除去して、衛生的な環境に改善します。

通常、加湿器で加湿し続けるとカビが発生します。カビの発生はインフルエンザなどの感染病と同等以上の害を私たちに与える場合があります。そのカビの発生を阻します。

非感染環境に改善するだけではなく、日常空間を快適で衛生的な、カビの発生しない理想的な環境に改善する画期的な製品です。
もちろん、このように、感染管理と環境改善を同時に行える製品は世界で唯一のものです。

「パンデミックの最悪なシナリオ」

海外で感染したAが、感染したことに気付かずに、日本行きの旅客機に搭乗します。
Aが咳をする度に、その周辺の乗客にウイルスが伝播し感染が拡大します。もちろん、ただの咳ですから、誰も感染したことには気付きません。

その後、Aの行動経路にあたる、空港内、交通機関、会社、自宅等でAが咳をする度に感染が拡大します。

Aが旅客機に搭乗してから24時間後、Aの渡航先だった国で、初の新型インフルエンザウイルス感染者が特定されます。

日本政府は、早急に対策を開始し、国内への入国を禁止し、感染者の出た国からの帰国者を調べ、Aを割り出します。
その頃、Aは症状が進み、重篤な状態となっていて、日本国内の新型インフルエンザウイルス初の感染者と認定され、隔離されます。まだ、国が対策を開始してから数時間しか経過していない時です。

すぐに、Aと同じ旅客機に搭乗していた乗客乗員をはじめ、Aの行動経路で感染の可能性の在る者がリストアップされ、メディア等を通じて告知され、緊急捜査により、該当者は強制隔離されます。迅速な対応をしたとしても、対策が始まってから24時間以上経過してからです。

しかし、時すでに遅く、Aと同じ旅客機に乗っていて感染した者は、隔離前に、多くの人達に感染を広げてしまっています。
日本中に感染者が溢れ、パンデミックがまさに起きようとしている状態なのです。

そして、未曾有のパンデミックが起こり、ほとんど成す術もなく、感染者は増え続け、多くの人達が死亡していきます。
都市はパニックとなり、経済活動はマヒし、未だ味わったことのない絶望的な時が流れて、やがて第一次パンデミックが終息します。

しかし、第二、第三のパンデミックの波は、この新型インフルエンザウイルスに効果のあるワクチンが完成するまで続きます。それは、第一感染者が特定されてから、どんなに急いでも、6ヶ月経過してからです。

「最悪なシナリオを回避する対策の必要性」

もし、Aの乗った旅客機、交通機関、Aの行動経路の空港、住宅、会社等が非感染環境対策をしていたら・・・

この様な、大惨事にならないために非感染環境対策を今すぐ初めて下さい!


#201-PUT
#201-SEIを有効的に使用した非感染環境対策でパンデミックは最小限に食い止められます。

あなたやあなたの大切な人々を守るために・・・、そして、災害を最小限に食い止めるために・・・


今すぐ、非感染環境対策を始めて下さい!


現在、世界中で検討されている対策は、あくまでも、最初の感染者が特定されてから発動されるものです。

日本以外のどこかの国で、初の感染者が特定され、いち早く日本国内への侵入を防ぐ措置が講じられ、運良く機能すれば、国内におけるパンデミックは最小限に食い止められる可能性もあります。
しかし、交通機関が発達した今日においては、最悪のシナリオの通り、一人のAという感染者が、時間差で入国してしまい、国の対策が、後手後手に回る可能性の方が高いと言わざるを得ません。


国の対策に任せるのではなく、自分の身は自分で守って下さい!


一人でも多くの方が、自分や自分の大切な人を守るために非感染環境対策を実行すれば・・・

最悪のシナリオは回避出来ます!

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